畑の様子を写真を添えて公開する

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siyou110

Author:siyou110
  作る喜びを学び
  美味しく食べる事を覚え
  あげる喜びに浸りつつ
  今年は売る喜びに変化させたい
  それが野菜作りの向上に繋がればと思う

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小菊の畝、かたずける
2018/01/08 (Mon) 06:11
この時期ほ野菜の種蒔き、手入れや、収穫が無いので春先の準備を行う
矢印当たりに小菊が3畝設置してあった
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挿し芽用に欲しい株のみ移設(以前は100種類ほどあったが、年ごとに減少)
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いらなくなった親株は、根こそぎ掘り起こしする
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後は苦土石灰と牛糞を投入し、耕運機で耕し畝を作る
 春先にはこの場所に、いんげん・とうもろこし・おかひじき・おかわかめを作付け予定
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この時点で、今空き地となっている畝はすべて春準備完了する








  
来年用に使うざる菊の管理
2017/11/30 (Thu) 06:19
畝を立てると必ずと言っていいほど、翌朝見ると獣の足跡がある
人間でも綺麗なじゅうたんや、芝生の上は歩いてみたいもので、獣も同じ心境なのかも?
足跡の大きさからすると、キツネかハクビシンかも
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それはさておき
 来年のざる菊の苗取りの為、色分けして親株を移設
 NO.色.特徴を記した塔婆(立札)を立て完了する 種類は全部で7種類
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来年、残す小菊に名前付ける
2016/12/15 (Thu) 06:13
最盛期には約120種類あった小菊
世の常の如く、良い品種は次世代に繋げるのが難しい
ましてや今期は名札を付ける時期が遅れ、花弁が茶色くなってからではどんな花かわからない
結局名札を付けられたのは、最盛期の 1/10 の12種類だけ
年齢と共に細かい管理はおっくうになって来たこともありこれで良しとしよう
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番号と花を写真に撮り来年の管理に活用する
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これで記憶にあるだけでも、6種類のきれいな菊も絶えたことになる
いずれ管理している、暴君も消える運命にあるのか












今日の、ざる菊
2016/10/28 (Fri) 05:34
丁度見ごろの、八分咲きのざる菊
 黄、赤と交互に植えたつもりだが、咲いて見ないとやや心配だった
 やれやれ、間違いなく赤、黄が順番通り並んでいる
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黄色は 丸に生り易く、早生の品種である 直径90cm
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赤色は やや小ぶりで、黄より少し遅れて咲く 直径75cm
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これ以外にも7色あるが、白以外は殆ど成績が悪く、来年は赤・黄・白の3色にする予定
白は大きく生り過ぎ、1.2mある うまく作れば2mにもなるらしい
1.2mにもなると 鉢上げが大変で 畑に置いたままである




今日の、ざる菊
2016/10/25 (Tue) 05:05
今年は道路から見えるようにざる菊を配置して見た
総勢で25個あるが 赤と黄を交互に植えて見た
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まだ、2~3分咲きくらいか
 遠くから見ると、黄色ま目立つが赤はまだ映えない
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今後1週間ごとに同じアングルで、咲き具合を報告します。




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