畑の様子を写真を添えて公開する

・RSS ・LOG IN

siyou110

Author:siyou110
  作る喜びを学び
  美味しく食べる事を覚え
  あげる喜びに浸りつつ
  今年は売る喜びに変化させたい
  それが野菜作りの向上に繋がればと思う

01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
このブログをリンクに追加する

この人とブロともになる

QR
寒さ対策
2018/02/23 (Fri) 06:13
二月初めにおかわかめの根を移植したが、この寒さで凍ってしまわないようビニール布団をかけてやった
  6-2131.jpg





玉ねぎの様子
2018/02/21 (Wed) 06:04
超極早生の玉ねぎ
 今年は寒いせいか葉が沢山枯れ、なんか元気がない
  6-2130.jpg
    



こちらは晩生の玉ねぎ
 この畝はそうでもないが、ほかの畝では苗が枯れ欠穴が多い
 霜で浮き上がり根が飛び出して枯れたようだ
 しかし1.400本ぐらい植えてあるので態勢には影響しないだろう
  6-2129.jpg











かぼちゃ用の支柱、交換する
2018/02/19 (Mon) 05:45
竹は3~4年使うとぼろぼろになり、使用に耐えなくなる
  6-2125.jpg




そこで思い切って、いぼ付きの支柱 2.5mのものを40本購入
  6-2126.jpg




竹と違って曲がりもなく、またいぼ付きの為しっかりと止まる
  6-2127.jpg




長手方向は長さが足りないので、 4mの洗濯竿を2本購入し組み立てる
これで当分(6~7年)はそのまま利用できそうだ(但し、生きていればの話)
  6-2128.jpg






えんどうの様子
2018/02/17 (Sat) 05:48
実えんどう、スナップえんどう、絹さやえんどうと3種類同時に蒔いたが
苗の大きさと、風よけ設置したものとの違いがはっきり出た

こちらは 実えんどう
 こちらが成長が一番良く心配だったので早くから防風用にビニールで西側だけ覆った 
  6-2119.jpg




若干生えの悪いところもあるが、まずまずの出来栄え
  6-2122.jpg




これはスナップえんどう
 最初に蒔いた種がほとんど発芽せず、2回目蒔きをした
 苗が小さいこともあり霜の被害なし
  6-2121.jpg




これは絹さやえんどう
 実えんどうより少し遅れて生長
 暴風処置をしてなかったので、少し霜の被害に合っている
  6-2123.jpg




そんな事から、まだまだ霜は降りると思うのですべて不織布にて寒さを防いでやった
  6-2124.jpg






育苗器購入
2018/02/15 (Thu) 06:34
以前からずっと欲しかった育苗器 念願叶ってやっと手に入れた
定価だと ¥18.900だが、ネットで検索すると ¥13.400である
商品名は 昭和精機工業の 発芽育苗器 愛菜花

ヤマト運輸から入荷と同時に開封 即試してみたくて砂を入れろと書いてあったが
その辺にある土を入れてスイッチON
  6-2115.jpg




同様にトレーにも土を投入し、水を撒く
  6-2116.jpg




取りあえずは、セルリー、キャベツ、玉レタス、ブロッコリー、オカヒジキを蒔く
  6-2117.jpg




スイッチを入れて待つこと約2時間 上蓋が水蒸気で曇り出し、温度計は25℃となる
  6-2118.jpg

カタログでは早いもので、2日ほどで芽を切るという 待ち遠しいことだ





| HOME | NEXT